映画館の横長過ぎな作品にうんざりしてきた
普段は横長 の上映だが、 (スマホ=撮影が大体縦長画像隆盛のこのご時世) 参考例。 仮にガンダムなどの全体(縦長の画面からつくりだす迫力観)を、 ストーリー展開上、時に縦長に大きく映したいなどの時は、 縦長の放映(映写)に 部分的にその都度映写を 切り替える。 という映画館の映写機のシステムにはならないのか? そういうのは簡単じゃないの? スクリーンが縦長のやつが無いだけ だろうし。 撮影するカメラは90度回転すれば問題ないだろうし。 ということは、 映画館は、しないんだろう。 ある程度の よそとの差別化は期待できるはず なのだが。 一応、空いた空間には、音響システムを配することで対応できるのでは? と、思い、考えてみたのだが。 実際?昔のスクリーンサイズなら簡単だろうという話だと思うのだが、 要するに、最近のは、横に長すぎなんじゃないの?昔のスクリーンの上の1/4くらい切り取ってるだけにしか見えない。 (上の1/4が黒く塗りつぶしてあるだけにしか感じられないので、結局広角的な画像の広大観が微妙というか、逆に、 小さく見えてしまう 時がある。) ということを言いたいのだが。 に、近い。 ( 実際、データ配信=配給とかの関係上?ファイルデータが重くなるため?その余剰無理部分データ的に重くなって処理ができないサイズ部分。 を削除したら?そういう横に長いサイズにせざるを得ない ということが見え隠れしているイメージなのだろうか? ) (by 宅徒 天野稔啓)