2026-二次元キャラ-001 年賀状に向けて その5
こんにちは宅徒(天野 稔啓)です。 もう10月も終わりに近づいてきました。 年賀状へのイラスト化(2次元化)も、 全く進んでいません。 現状は、こんな感じです。 ( 画像をクリックすると、画像はある程度は、拡大して見ることができますが、 文章のこのページに戻る≒×マーク等が見当たらない場合は、 ブラウザーの戻る。=大体左上内ある矢印。 で、掲載ページに戻ってください。 ) アーティスティックデジタイザーという刺しゅうソフトで、 とりあえず、 顔の部分、 特に目の部分の刺しゅうデータを 作っています。 いや、別に、 推しぬいの 顔(目)データを 作ってなんてない ですよ。 ちなみに京都は河原町には、 ノムラテーラーという布屋があるのだが、 京極通か、寺町通のアーケード街の途中? に、 第2?ノムラテーラーがあります (という店舗もあるようですが)。 そこでは、 月一?くらい?で? 端切れ布の、 安売りフェアがある ようです。 そちらでは、 安売りの端切れ布を購入してきました。 別件では、 タコ柄 の特殊プリント布 もあったため、 それは、別に購入しています。 そういう特殊布は、 購入したいものですよね。 河原町通りの店では、 今回は、布は、購入していません。 一応ノムラテーラーでは、買い物はしていますが。 第2?ノムラテーラーという店舗もあるので、 そっちを知らないんじゃないの? ちなみに、 SQ14 というのは、 14センチかける14センチの(正方形)枠。 多分スクエアー?の意味だと思う。 赤い方眼部分のサイズ。 とりあえず、そのサイズ100%表示では? 刺しゅうの縫い方が見えないため、 このあたりだと、2600~3000倍くらいに拡大表示して 作業をしているのだが(右下に拡大レベル表示あり)、 このサイズまで拡大すると? PCが動かない! という場合は、 PCのスペックが低すぎ。 だと思う。 ( 事業者で?刺しゅう工場にパソコンがあるので、試しにアーティスティックデジタイザーを買ってみたが、 動かない! という場合は、 ウインドウズMEとかの古いバージョンのパソコンだと思う。それだと、限りなく厳しい と思うが。2次元ソフトだといっても、かなりスペックが必要です。イラストレーターとか、フォトショップよりPCのスペックが必要な場合があるようですが。平面CA...