日々のデフォルトのシフト観がある
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ここからが本題です。
こんにちは宅徒(天野稔啓)です。
皆様、日々、フィギュア、ドール関連の趣味家としてのなにがしかは、継続しておられることと思いますが、
実際、一般的な会社員。というのは、1日のスケジュールが、どうなっているのか?
知っている業界人、
行ってみれば、私の今まで主体としている、模型、フィギュア、ドール関連の業界人は、
知っていますか?
というか、他業界で仕事をしている趣味家の普段お生活サイクルを念頭に入れ、
模型、フィギュア、ドール関連の、新製品開発などを、行ているのでしょうか?
という部分を、最近、自宅での生活感のシフト観により、
確かにそうではないのか?
みたいな部分が、
どんどん個人的な経験値としての蓄積という意味で、
そういう他業界で仕事をしつつ、
フィギュア、ドール等の趣味家を継続する。
という環境で、実際一般的な趣味家とは、
どの程度、1日の生活サイクルの中で、
趣味の部分に時間を割くことができるのか?
という部分だろうか。
それが、明確化してきました。
年齢のこともあるかと思うが、
実際、私のリアルな現実としては、
少なくとも、
夏ワンフェスにディーラー参加
ということで行くことは
断念する
可能性が高くなってきた。
という、シフト観でしょう。
実際、フィギュア、ドール関連の仕事以外のことが、
1日、1週間のうちの主たる業務中の行動である結果
一目瞭然なのは、
半年スパンで、新作のフィギュアの完成品展示を考える場合、
現状、可能であれば?
1体完成品を展示できるのか?
というレベルなのが、どう頑張っても、
この約5年の経過の経験値から出てくる結論
でした。
その結果、出てきたのは、
やはり、
暫らく購入継続をやめていた模型誌の再定期購読再開。
という事実だった。
その程度しか、楽に継続ができるものがないに近いくらい、
1日のそういう趣味家業務以外の実際必要な作業で、
疲れてしまっている
というのが事実であり、
趣味のフィギュアのモデリングなどやってられない
というのが、
40代からこれから50代になっていくという、
ある意味、働き盛りの世代の、
フィギュア環境の業界以外で働くフィギュア関連の趣味家の実態。である。
なので、そういう人は、私も含め、実際の話でいうと、
物欲の世代ダイレクト。
であるため、いまだになにがしか、
延々そういうフィギュア、ドール、模型に関する
なにがしかを買っているのも、事実だろう。
理由は、作る時間を1日のうち、
1週間のうちで、作り出すことがむつかしいくらい
疲れているからだ。
というイメージです。
現状、フィギュア関連の業界内で、
不穏な中華蛇頭がいまだに嫌がらせしてくる被害に、
さらされている事実も多く、
秋葉原に平日に行けば、見えてくるものもあるが、
そういうフィギュア関連の業務に
やってやるぜ!
という日本人プロ原型師が、どれほど居るのか?
不鮮明である環境を、
バンプレなどの番くじ景品の原型料が、
そうさせているイメージもあるため、
というか、
中間マージンを取ろう奴が介在しているみたいな客観的事実も知ってしまっているため、
そういうイメージがあった。かなり不信感がある。
バンプレストのほうが提示してきたと思しきそういう契約書の内容が、
バンプレスト=独禁法、下請け法違反の内容だ。
そういう契約書に捺印させられそうになった。
だから、番くじというコンテンツ。を信用できなくなった。
現状のそういうフィギュア環境では、中国人のお坊ちゃん原型師から金もらって
中国人カリスマ原型師を作るために、
代行でプライズ物として、テキトーに作ってるんだろうか?
(そういう代行原型師というフィギュア製作を安い原型料でやらされそうになった。)
ということが、
そういう業界で、少なくとも15年くらいは原型師の一応は第1線でやっている
場合があったため、そういうメーカーで裏でやってることが、
なんとな~~~く?見えてしまうことを、
こんなところに敢えて書いています。
中国でやったらいいのでは?最近、コンビニあたりで、番くじの詐欺というか、
問題が起きていますよね。
どうしても欲しい外国人がやらかしている可能性を感じているのだが。
それはさておき、
そういう感じです。
要するに、普段の生活が、非常に忙しいです。
リモート(自宅勤務)に移行しようということで、
リモートに切り替えた方、失敗してる人多いんじゃないでしょうか?
(急に親と思しき同居人が寝たきり老人になったが、知らないところで、なんか、外食に行ってるんじゃないのか?とかいう不信感のある同居人の言動を聞いたことがある。突然日本語がわからなくなった感じになっており、ボケではなく日本人ではないのか?日本語の説明をわかってないだけだったようだ。ということに気づき始めた。日本語んも文章読めてなさそう。冷静に見たら顔が違う。最近急に太りだした。最近急に痩せだした。息子世代のせいにしようとしている感がある。などか?
ただ、あなたの本籍は出てきたし、なぜかパスポートも持っているので国籍は日本人だということはあなたという当人は明白であるが、
急に親がぼけ老人を装い、本籍を隠している。国籍まで隠しているイメージがある。などか?あなた自身の家族という意味で、親の本籍は調べることはできるかもしれないが、
現状、あえて調べないほうが問題のあぶりだし効果は高いかもしれない。)、
そういうイメージの参考事例を扱った
ヒューマン系ノンフィクションレベル映画
私の普段の生活スケジュールでは、
1年に2回ワンフェスに出店することは、
非常にむつかしい年齢になってしまいましたぁ。
申し訳ないかどうかは知らないが、
そんなにワンフェスで?私と同じ年齢層で?
完成品展示が?2体~5体?も出来てしまう?
そういう意味では、プロの(商業系の)フィギュア原型師ではないんじゃないのか?
仮にプロであるならば、価格に詐称感があるなぁ。
という回答しかないね。
私は、ワンフェスには、1年に1回しか行くことができない。
という感じになりました。
3Dプリンターも、安定化電源で、安いものが出てこない限り、買うことはない。
という感じなので、3Dプリンターで、問題が起きず
プリントアウトできているところが、非常に怪しい。
フィギュア、ドール趣味家の敵の場合がある偽の奴らで、
3Dプリンター用の透明フィルムを作って、趣味かに売りたいだけの
フィギュア趣味家ではない
とか、
ペンタブの特殊ペン先を作ったが、それを売りたいだけで、実際そんな金属製のペン先使ったら、板のほうが先に削れてしまい、板側に穴が開くでぇ!なんてことはお構いなしに
=要するにそういうペンタブをリアルに使ってる趣味かとか業界人ではないなど。
その結果、ペンタブの板に貼る用の保護シートを売りたいだけ
のサードパーティーがやりたいだけの趣味家、業者に巣食う輩。
みたいなイメージのばかり(ワンフェスでは)見えてしまう。
そういうやつの食い物にされても?つまらないな。
新規顧客の開拓という部分で、
やくざの的屋、香具師のイメージから脱してない山師みたいな
詐欺師まがいの奴しか世間には
=芸能環境の一家集団には居ないのか?
と、思う側になってしまいました。
ということは、言えると思う。
戻れない再起不能レベルにまで到達してしまったテツオ。
そんなやくざイラストレーターの死ぬ事例とは
お構いなしに、
どんどん製作ペースが落ちていく。
少なくとも、あとこれから1年。
それでは




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