2026-二次元キャラ-001 年賀状に向けて

 

こんにちは、宅徒(天野稔啓)です。

そろそろ、年末に近づいてきましたね。



ということで、年賀状の準備をなんとなく始めました。



もともとZBrushでラフな素体を作っているため、

それのスクショを撮り、エクスポートしたものをベース画像として、

その画像を

GIMPにインポートして、2次元イラストとして

加工し始めました。



要するに、

フィギュアの原型師がデジタル環境で

3Dデジタルフィギュアのデータを作ったものから、

イラストレーターがそれから2次元イラストに起こしなおす。

という意味合いの、

原型師なら(ひとりで)できるセコい手を使っています。

一応私一人が

イラストレーターと、

原型師の部分両方やってる


なぜか2次元キャライラスト(設定画)のほうが後。

という感じです。

やってくれる人もいないので。


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Linux LiteもVer.5の頃に何となく始めたのですが、

そのころは、今以上にすごくしんどいイメージでした。

バグが多すぎというよりは、必要と思しきプログラムが、

特にソフトの部分で、足りなさすぎ?

(動かないとか、半透明になっており、機能として使えないものが多かった。)

というイメージでしたな。



現状、そのSSDはそのまま保管しておいて、



SSDを別のものを購入し、

新しくLinux Lite Ver.8のバージョンをインストールした別SSD-Linux PCで、

Gimpを試しに使ってみたりしています。

イラスト専用ソフトをダウンロードしてもよかったのですが、



そこまで気が回らず。



ちなみに、ペンタブは、

ワコムさんのIntuosを使用させていただいておりますが、

jissainotokoro,ZBrsh用に購入したものを、

USB接続してPCを起動させたら、



普通に使えた



ので、そのまま使っています。


ワコム様には申し訳ないですが、新品を購入したわけではないので、

そのうち、保護シートとか、ペン先を購入してやるぜ!

(それくらいしか買う必要がが出てきそうなものがなかったのだが。)

実際、もう保証期間をすでに5年くらい?過ぎており、

1度有償で全とっかえしてもらっているため、


そろそろやばいか?


と思いつつも、だましだまし何も考えずに何となく使ってしまっています。

現状、Windows環境よりは、ペンタブが、誤作動がないです。

(少ないほうです。だと思われる。)

ただ、すごく反応が敏感なので、設定変更で、

もう少しレスポンスを下げたほうが使い勝手はよいかもしれない。



というか、

Linux Lite環境に、ZBrushを放り込んで使用してないため、

何とも言えません。



わかる範囲では、

Linux Lite Ver.5より、Linux Lite 8のほうが、

バグが少ないです。



ちなみに、ターミナルでのコマンド入力せずとも、

まずインターネット閲覧は慣れてる人なら比較的簡単に可能だし、

Gimpのインストール等に関しても、

そういうターミナルでのコマンド入力は、

必要ないレベルでした。



ただ、

まだ、日本語キーボードには、不満があるのだが、

そういうのは?改善されるかどうかは、

わからないですね。

とりあえず、一番左上の半/全変更キーが利かない。



なので、ひらがな入力とローマ字入力の変更がめんどくさい。

キーボードを取り換えれば?

正常に機能するかもしれない。(不明事項。)

理由の一つ?は、

キーボードに、ウインドウズマークのキーがあるので、

ウインドウズ用キーボードだからだ。



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