2026-二次元キャラ-001 年賀状に向けて その4




こんにちは宅徒(天野 稔啓)です。



もう10月も終わりに近づいてきました。


年賀状へのイラスト化(2次元化)も、


全く進んでいません。


現状は、こんな感じです。

刺繡教室にとりあえず通っているのですが、
刺繡といっても、
アーティスティックデジタイザーという
PCによる刺しゅうアプリの
ベーシックな基本編。という
アプリの使い方の教室ですが…



(やはり、こういうものは…


基本くらいは、習っておいたほうが、




楽かな。




みたいな部分があるので)


そこで、





bmp(ビットマップ形式)での保存

という裏技





を知ってしまったので、
16色だったか、24色bmpに
変換保存したものを、



アーティステックデジタイザーに放り込んでいます。





ということで、

とりあえず、

目の部分だけ、

(ヴァーチャル的に)

刺しゅう化してみました。

まだ、画像的なデータだけなので、

刺しゅうとして出力はできませんが。

(要するに、刺しゅう用のCAMデータみたいなものを出力してない)

これから、刺しゅうの縫いの方向などを、

編集していこうか…


という感じになってきているのだが。

別に、推し縫いなんて、作ろうなんて、考えてないですが。


やはり、眼の部分は必要だろう。

なんのために?



いや、なんとなく。



福山雅治の真似をしているわけでは、ないよ。

(福山雅治の地底人ラジオとかいうので、

企画ものとしてやっていたのを聴いたことなんてないです。)


いや、年賀状作れよ!

という話だと思うのだが、


なかなか、そうもいかないのであった。



いや、物欲の世代のひとだから さ。




そういえば、パンどろぼうが、アニメ化されたようですね。

たまに見ています。

パンどろぼう のOP歌 へのリンク


メカパンダではないと思う。たぶん。

動力はどろぼうのねずみなので。

アニメの展開早い。

すでに絵本の1冊分の話が終わってしまっているっぽい。



メカパンダ(航空電子)カルトな人気を誇る



で、検索してみて。




それでは、

またいつか。




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